11月の夜のひとり言

2017
11/09
*Thu*
恐ろしいほど遊んだ10月が終わって、11月になりました。
皆さま、いかがお過ごしでしょうか?


7日のシゲの舞台『グリーンマイル』観劇予定がなくなって、11月は今のところひたすらおとなしく過ごすことになりそう。
本当はね、ミュージカル座の『マザー・テレサ 愛のうた』を観に行きたかったんだよね。
菊地まさはるさん出るし、岸田敏志さんの歌声も興味あるし(ミス・サイゴンの初代クリス)、何といっても元劇団四季の青山明さんと光枝明彦さんが揃って出演なんて、あーーーー、どうしてもっと早くに観劇予定にいれなかったんだろう!!
グリーンマイル観に行くことにしてたから、マザー・テレサはパスしちゃったんだよー。
京都行きを見送ったときにはすでに遅し。
仕事のシフトの都合で行ける日が限られてたし、その日の一番お値打ちな座席のチケットは売り切れらしかったし、なんとかシフトやりくりできたとしても、今度は交通費が高くなって予算オーバーするし・・・。
実は昨日まで諦め悪くもがいてたけど、よく考えてみれば今年は本当にいろいろ遊んでお金使って、そのことに対して後悔はないんだけど(←借金生活の中、あれだけ遊んだんだから反省ぐらいしろ)、さすがに年内これ以上遠征は厳しいという自覚と、来年に目を向ければ1月から既に舞台3本決まってるという楽しみな事実もあって、やっと諦めついたところ。
年内も、科学館へ『恐竜の卵』展を見に行くし、嵐のツアーもあるし、お楽しみはまだまだあるからね♪


嵐さんはアルバム・シングルと届いて、これからツアーに向けて聞きこんでいくことろ。
『ラストレシピ』の宣伝でニノと西島くんの組み合わせをよく見かけるけど、あの2人って映画の中では共演シーンないし年齢も結構違うのに、トークになるとなんであんなに面白いんだろうね。
なんて言うか、似てる。
会話のテンポ?
発想?
性格?
とにかく見てて飽きない面白さ。
そして、あらためてニノの仕事に対する姿勢が好きだなと思ったわけですよ。
松潤のストイックで頑張り屋さんなのに、どこかポンコツでカッコよくい続けられない可愛いところも好きだし。
「嵐のコンサートに入るのはこれで最後でいいかなー」と思った2015年のJaponismツアーで、進化し続けよう、チャレンジし続けようと攻めていく嵐の姿勢をものすごく感じて、それからさらに嵐に興味もったし好きになったんだよね。
だから、今回のツアーもどんなふうに見せてくれるかすごく楽しみ!


いつもならリョウが先にバイトから帰ってくるのに、今日はマンション下でヒメと一緒になったらしく、、「どっちが先にお風呂か、今からバトルか?」と思ったら、家に入る前にすでにじゃんけんでリョウが先に決まってたらしい。
リョウがお風呂入ってる間に食事の支度して、出てきたタイミングで揃って並んで食事するヒメとリョウ。
今日も平和で幸せだ。


服が欲しいけど、今年のトレンドは私の好みじゃないのか?
お気に入りのお店を何軒かのぞいても、とにかくピンとくる服がない!
やっと見つけたと思っても、今度は欲しい色やサイズがない!
1日歩き回って1着も買えなかったときの疲れ具合ハンパないです・・・。
よく去年はこの枚数でやりくりしてたなと思うし、好みも変われば、似合う似合わないも変わってくるお年頃。
本当にもう少し増やさないと、いつも同じ格好で遊びに行くことになっちゃう!


TwitterのTLを整理してほとんどをリストで管理することにしたら、心ざわつくことのない今の私にとって優しいTLになったよ。
フォローしてくれてる人にとっては、TLの流れをブッタ切るようなツイをしては一人で勝手に盛り上がってて申し訳ないけど、温度差が違って、お友達に不愉快な思いをさせるのだけは避けたいんだよね。
NEWSごとのツイにリプすることはほとんどないけど、チラチラ見てるから(笑)
みんな元気で好きなことを楽しめてればOKということで。
(だから、本当に不快に思ったらブロックしてくれていいから)
今は若いフォロワーさんが仕事や学生生活頑張って、好きなことも楽しんで、っていうのを感じるのが好き。
ときに悩んでる様子もあるけど、そこは人生の先輩として温かく見守る(笑)
みんなキラキラして見えるのは若さのパワーかな、って羨ましく微笑ましく思いながら私も元気をもらう。
私に彼らみたいな若さはないけど、その分経験をパワーに変えて元気に明るく楽しく日々を過ごしていけたらいいなー。

お知らせ

2017
10/25
*Wed*
こんばんは。
ここんとこの記事を見直してみると、私、めちゃ遊んでるわ。
いや、自覚はあったけどさ。
ブログ書いてるうちに次のお楽しみが来ちゃって、合間に自分が考えてたこととか何も残ってないわ。
それでも、これだけいろんなところへ出かけて、いろんなもの見ることができてるんだから、幸せなのは間違いない。
予定が詰まってたおかげで余分なこと考えて悶々としなくてよかったし、その間に何となく自分の今大切にしたいものが見えてきたような気がするんだよね。


とりあえず、グリーンマイルは行けなくなりました。
私にとっては初シゲちゃん舞台になる予定で、東京公演の評判もいいみたいだから楽しみにしてたんだけど、都合悪くなってしまった・・・。
京都公演まで日にちないし、シフト代わってもらう前に交換なりお譲りなりでチケット探さなくちゃいけないし、最近ちょくちょくシフト変更してたから、または申し訳ないし。
それに、正直なところ、シゲちゃんはもちろん楽しみだけど、共演者に中山祐一朗さんがいたからチケット取ったところもあったわけで、行けなくなった時点で、私よりもっとシゲのお芝居を観たい人が行けるならそのほうがいいわって思ったんだよね。
今はミュージカル熱のほうが完全に高くて、熱量のある歌が欲しいし。
ただ、京都でお友達に会えなくなっちゃったことはひたすら残念。
また会おうね。


ちょっとね、NEWSごとは控えめえな今日この頃です。
別に、今、舞台やらVコンやらで忙しくてNEWSから気持ちが離れたとか、そんなことではなく。
うーん、なんて言ったらいいのか、気がついたらNEWSを追うことに疲れてた・・・って感じかな。
メンバーがTVに出てれば録画するし、この間の少プレもリアタイしたし、曲も好きだし、カッコいいなーって思うんだけどね。
なんか以前ほど心が動かない自分がいる。
思い当たる理由はいくつかあるんだけど、それを書いたところでどうにもならないし、自分の受け取り方だからどうしようもない。
って書いてるだけでいろいろ思い出しはモヤモヤして、とにかくストレス・・・。
みんなの熱量について行けなくてごめんね。
別にNEWSが嫌いになったわけじゃないし、好きでいたいなーって思ってるからこそ、しばらくは自分なりのペースでNEWSを楽しむよ。
あー、テゴマス動いてくれたらいいのになー。
(って呟くことさえ、見えない誰かの目を気にする自分が嫌だった)

最近は今まで以上に自分の好きなことを雑多に呟いてるから、NEWSのことでTLを埋めたい人がいたらごめんなさい、ミュートやブロックで対処してね。
(ブロックしたあとブロック解除すれば、お互いのフォローは外れるけど、そのあとも相手のツイを見ることはできます)
何となく悪いから・・・って理由でフォロー続けることはないから。
私からしたら「今まで仲良くしてくれてありがとう」しかないし。
縁があればまたつながるだろうし。
もちろん、NEWS以外のことでもおしゃべりしたいなとか、私に興味持ってくれる人がいれば、それはそれでとても嬉しいから今までどおりよろしくお願いします。

10/21 菊地まさはる「まさはるの部屋(仮)」@高円寺・スタジオK

2017
10/24
*Tue*
レミゼでグランテールを演じていた菊地まさはるさんのソロ企画、その名も「まさはるの部屋(仮)」に行ってきましたー!!
なぜに(仮)?
いつか名前変わるのか?(笑)


博多公演中に博多で開催されたことは知っていたけど、残念ながら名古屋ではなかったんだよね。
名古屋公演は1公演だけの予定が、菊地グラン観たさもあって前楽を増やし、さらに中日劇場最後ということもあって大千穐楽も増やしたらレミゼキャスト勢ぞろいで菊地さんもいらしてて。
これもまた、縁。
今だからこそ行っておきたいと思って、急遽ヒメと出かけることに。


今回は昼行便のバスで新宿へ行き(夜の新宿は嫌いだけど、昼間だしヒメも一緒だからいいかと新宿にしたら人が多くて死にそうでうんざりしてやっぱり苦手)、まずはヒメの案内で下北沢へ。
お目当ては、「侍」のスープカレー。



柔らかチキンと13品目の野菜のスープカレー。
お豆抜いてもらって、代わりにレンコン入れてもらった。
色鮮やかで食欲増すし、実際にご飯Sサイズにしても満腹・・・。 ^^;
札幌で行ったラマイよりはスパイス控えめで甘めかな。
さすがに辛さ0だと最後に甘ったるく感じちゃったから、次行ったらもう少し辛さUPしてみよう。
でも、ここも美味しかった~♪

街をぶらつきながら本多劇場や小劇場を外から見て回ったあと、新宿へ戻って差し入れを選び、カフェでお手紙書いて高円寺へGO。




60人くらい入ってた小さな会場。
さすがに最前列は恥ずかしく、でもばっちり見やすい席に座り、いよいよ開演。

2時間半近く、菊地さんの歌とトークを楽しませてもらいました。
緊張から?か、トークはなかなか大変なことになってたけど(笑)、それも菊地さんのお茶目な人柄で笑いが起き、そして歌になるとまるで別人のように(とってもいい意味で、です)素敵な歌声を披露してくれて・・・。
聞けばわかる曲が多かったけど、初めて聞く曲もあって、JAZZだったりJ-POPだったりミュージカルナンバーだったり盛りだくさん!
ミュージカルナンバーやメッセージ性のある曲だと、そこにいるのは菊地さんなんだけど菊地さんじゃない「誰か」になって歌い上げてくださるから、より気持ちが伝わってくるというか、何かのワンシーンを見ているようですごく感動したなー。
菊地さんの、ほんのちょーーっとだけハスキーで高い声が好きなのですよ。
あんなに近い距離で菊地さんの歌声を楽しめるなんて、贅沢としか言いようがない!

2部では水野貴以さんと北川理恵さんという、私はお初の若いミュージカル女優さんがゲストで登場したんだけど、2人ともとても歌がうまくてビックリ!
癖がないまっすぐできれいな歌声で、ちゃんと歌に表情があって、歌詞がとても聞き取りやすくて、大きなホールでも聞いてみたいと思うほど。
少し前に菊地さんと北川さんが共演した若草物語からも1曲歌ってくれたんだけど、ミュージカルのワンシーンを観れたようで大満足。
菊地さんの大学教授と北川さんのジョー、よかったな。
水野貴以さんと北川理恵さん、これから注目です。


合間の休憩では菊地さん自ら客席を回って声をかけてくださるし、帰りももちろんお見送りしてくださって、初めてのことにドキドキしながらも少しお話しできて嬉しかった。
菊地さんだけでなく、新しい音楽や新しい人に出会うことができて、また世界が広がった感じ。
いやいや、これ以上広げると目も当てられないことになって困るんですけどーーーー。
それでも、ヒメと2人、わざわざ東京まで出かけた甲斐はありました。
本当にいい時間だった。
ありがとうございました。



台風が接近してるとはいえ、1日違いで日曜の朝に無事夜行バスにて帰宅。
そのまま午前中仕事だった私、
帰ってきてお昼食べてから、6時間もお昼寝しちゃったのはナイショ。
残りご飯と残りカレー、ばんざい!!

10/16 レ・ミゼラブル大千穐楽 ハピバ観劇@中日劇場

2017
10/16
*Mon*
誕生日の今日、ご縁があってレミゼ大千穐楽を観に行ってきました。

仕事終わってからダッシュにダッシュを重ねて、無事劇場に到着。
もともとチケットを取ってたヒメは1階席。
私は2階B席6列目。
B席とはいえ、A席である5列目のすぐ後ろだし、前が通路になってるから視界は前回の2階A席5列目よりよかったな。

  

吉原バルジャン、相変わらず力強い。
川口ジャベは歌声が好き。
海宝マリウスは真面目だね。
可愛らしい唯月エポは、声と一緒に息も吐き出すような歌い方が気になった。
ハスキーなのとは違って、息が漏れてるようでどうしても音に負けて聞き取りにくい箇所があったのが残念。
上山アンジョはあとは高音の声量の強さかな。
イメージ的には悪くない。
丹宗グランテールは、全く菊地グランとアプローチが違って見えた。
酒飲みの学生っぽくて、「死ぬことに意味はあるのか」と歌いながらも、革命に対してはそれほど疑問もなく参加する丹宗グラン。
アンジョルラスを崇拝しガブローシュを可愛がる心優しき酒飲みで、革命の意義とその中で失われるであろう友の死の間で揺れ動く菊地グラン。
私は声や歌い方、細やかな演技も含めて菊地グランのほうが好きだけど、丹宗グランが好きっていう人の気持ちもわかる気がしたなー。


カーテンコールで、ものすごい勢いで走って出てきた吉原バルジャン。
なぜ?(笑)
誰もハグすること握手することはもちろん、ハイタッチすることすらできなくて、川口ジャベなんて勢いに押されて若干身を引いてたよね。

大千穐楽ということで、駒田ティナルディエの進行でプリンシパルキャストから一言ずつ。
駒田ティナルディエは笠寺生まれだそう。
「スーパースター」「とてもいい挨拶でした」と自分で言って会場を笑わせてました。
生田コゼットはとても充実感にあふれた笑顔での挨拶。
今後の彼女の成長が楽しみ。
唯月エポは、挨拶になったら今時の声優さんっぽい声でしゃべりだしてビックリ。
普段はこんな声なんだね。
ときどき言葉に詰まりながら挨拶してくれました。
海宝マリウスも「この経験を今後に生かしていきたい」と。
コゼット・エポニーヌ・ファンテーヌと、レミゼとともに歳を重ね役を重ねてきた知念ちゃん。
涙の挨拶、素敵でした。
森ティナルディエ夫人は「いつまでこの役をやれるのか。もういいのかなと思いつつもオーディション受けたら受かっちゃったんですー」と笑いを誘いつつも、役にかける思いとおそらく中日劇場に対する思いとで涙ぐんでた。
ぜひ次のオーディションも受けてもらいたい。
やっぱりモリクミさんのティナルディエ夫人は最高なのです。
レミゼオーディションを2回落ちたという川口ジャベ。
「次も森さんと一緒にオーディション受けます」と言ったら「ティナルディエ役取るなよ」と駒田さんに突っ込まれ、さらに「え?ティナルディエ夫人?」と言われて大笑い。
「いやいや、ジャベール1本でいきます!」と力強く締めてくれてよかった。
アンサンブルと前後入れ替わって、代表して工場長から挨拶もありました。
(駒田さんが「工場の・・」と間違えるハプニング付き)

その後、18年3月に閉館する中日劇場最後のレミゼということで、特別カーテンコールが。
前日に楽を迎えた福井さんだけでなく、韓国からヤンさんも加わり、吉原さんと3人で「Bring Him Home」を歌うだけでも感激なのに、コーラスとしてバックに今回のレミゼキャストが勢ぞろいしてて鳥肌ものだった!!
もちろん上原くんや昆ちゃんや来れなかったキャストの方もいたけど、田村くんや菊地さん(スーツに着られてた:笑)の姿も確認したよ。
丹宗さんと菊地さんが肩組んで、ダブルグランテール姿見せてくれてありがとう!!
バリケードのセットも出てきて、そこにも上って、ステージと観客が一緒に歌う「民衆の歌」に感動して泣けてきた。
あー、ちょっと無理したけど、レミゼ大千穐楽、そして中日劇場最後のレミゼを観に来て本当に良かった。

もちろんレミゼだからこれでは終わらず。

出待ちでは上山アンジョのカッコよさにハートを飛ばし、川口ジャベには握手と共に「歌声素敵でした」と伝え、吉原バルジャンにも握手してもらったけどあまりに大きくてサングラスかけてひげ面で強面で低い声で「ありがとう」って言われてちょっと怖くて(カーテンコールではあんなお茶目な面も見せるのに:笑)、唯月エポは昆ちゃんに負けず劣らずちっちゃくてガラス細工みたいに色が白くて細くて、吉原さんのあまりに力強い握手のあとだったからか、唯月ちゃんと握手したら私がその手を壊しちゃいそうだった(笑)
吉原バルジャンと川口ジャベールが並んで出待ちの人に対応してる姿に胸アツ。

もっと書きたいことあるはずだけど、また長くなりそうだから続きはまた。
何回も入った中日劇場も、私が来るのはおそらく今日が最後。
もっと入口やロビーの写真撮っておけばよかったな。
歴代レミゼの写真を使って作ったコゼットもみんな撮ってた。





あらためて、今日10月16日で49歳になりました。
予定としては、人生の折り返しまであと1年です。
近頃、なんとなくだけど、意識しなくても自分がいい方向に変わってきてるかなっていうのを感じていて。
振り回されない自分に落ち着きつつあるかな。
その時々で変わっていって当たり前だけど、少なくとも今の自分にとって本当に大切なもの、本当に必要としてるものがかなりクリアに見えてきた気がする。
そんな中で、大好きな舞台の大千穐楽が自分の誕生日と重なって、しかも地元で、しかも観に行けるなんていうミラクルなんてまずないわけで。
そういう意味でも49歳のいいスタートが切れたんじゃないかな。
50代に向けていろいろ変わる1年になるのかもと、自分で自分に期待してる。


これからもこんな私と仲良くお付き合いしていただけたら嬉しいです。
よろしくお願いします。

10/6~7 横浜・V6コン@横アリ&オーランドー観劇@KAAT

2017
10/14
*Sat*
舞台「オーランドー」が発表されたとき、多部未華子ちゃんが主演でTEAM NACSの戸次重幸さん(シゲちゃん)も出演するとのことでチケットを取ることに。
(私は多部ちゃんが好きで、ヒメはシゲちゃんが好きで、もちろんお互いにどっちも好き)
いつもなら東京公演を取るところなんだけど、ヒメとの共通の思い出も多い横浜でも公演があることと、うまくいけばV6の横アリ公演と続けて行けるかもしれないということで、10/7のKAAT神奈川芸術劇場公演と10/6のV6横アリ公演をそれぞれ申し込んだら、うまいぐあいにどちらも当選!!
いやっほーーーー♪


【1日目 10/6(金)】

ということで、ヒメと2人、夜行バスに揺られて横浜駅着。
そして、私、涙。
あーーーうーーー。(T_T)

いつぶりの横浜だろう?
横浜は私にとって人生が変わった場所。
そして、たくさんの思い出が詰まった場所。

一気に半世紀前にタイムスリップしたね。(ずいぶん昔だわww)
社会人になってすぐ横浜で3か月の研修があって、そのとき毎日通ってた横浜駅。
帰りに友達とあちこち寄り道して美味しいもの食べて、休みの日には高島屋の前で待ち合わせてディズニーランド行って・・・。
あのときに出会った友達や一緒に過ごした時間が今の私をつくったようなもんだよ。
それからも横浜行ってるけど、乗り換えだけで駅の外出なかったときもあるし、やっぱり歳のせいですかね。
どこ見ても思い出がいっぱいで、自分でもびっくりするほど胸がつまった。

ホテルに荷物を預けて、中華街から山下公園、そして赤レンガ広場を散策。
あのベンチ座って、夜遅くまでいろんな話したっけ。
赤レンガでの1曲目は・・・。

あ、あかん。(つД`)ノ

中華街ではヒメがチェックしてた「ちまき屋」さんの中華ちまきや、焼き小籠包食べてきた。
ちまき美味しくて大満足♪
なにより、開店前に順番待ちしてる人へのお店の方の対応がとても丁寧で感じよかったのが嬉しくて、ヒメも「ああいうお店で買えると気持ちいいよね」って言ってた。

夕方、雨がパラつく中、横アリへ移動。
横浜スタジアムの隣を歩きながら、「班のみんなで野球見に来て、ガラ空きの外野スタンドでめっちゃ早めの誕生日プレゼントもらったっけ」って思い出す私。
みんな、元気かな~。

横アリで一緒に入るヒメの友達と合流。
今日は大阪と同じような、下手センステ横あたりのスタンド1列目。
思ったより広くなくてステージもそれほど遠く感じなかったし、なにより1列目だから見晴らし最高!!!!
名古屋・大阪に続いてのV6はそれはそれはカッコよかったー。
うちわと、名古屋・大阪と、横浜と、3パターンの髪型の剛くんを見れたの嬉しかったわ。
岡田くんはどこまでおこちゃまになるのかな。
相変わらずモノマネやりたくて仕方がない岡田くん。
みんな飽きたって言ってるのに、剛くんだけ「1時間でも見てられる」と大ウケ。
剛くんがマネージャーのことを「ママ」って呼ぶから、他のメンバーは「剛くんのお母さん」と呼んでる。
(でも、剛くんただいま反抗期中で「ババア」って呼ぶ)
(ちなみに、「ママ」は男性)
「2人ともいつも後輩に怖がられるから、笑顔でいなくちゃダメだよ」と岡田くんに言われる剛健。
剛健:「お前に言われたくないわ」「お前こそ目力強すぎ」
詳しいレポは他で探してねー。
見学で関ジャニ・村上くん&風ぽん(風間俊介くん)&はせじゅん(長谷川純くん)、セクゾから中島健人くん・菊池風磨くん・佐藤勝利くんがきてました。

帰りに中華街で軽く食事してホテルに戻っておやすみなさい。




【2日目 10/7(土)】

ゆっくり起きて、11時にチェックアウト。
目の鼻の先のKAAT神奈川芸術劇場へ行き、館内のレストランで早めのビュッフェランチを食べたんだけど、こじんまりしたお店で品数も多くはないけど、どれも丁寧に作られてる感じでおいしかったなー。
お店の雰囲気もよくて居心地よかったわ。
13時半の開場で劇場内へ。
初めて入るKAAT。
黒い壁面に真っ赤な座席がカッコいい。
上部にはサイド席があるんだね。
私たちは、キャストの表情までよく見える7列目からお芝居楽しませてもらいました。
多部ちゃん、顔ちっちゃ!
そして、やっぱり可愛い。
ずっと出ずっぱりでセリフ量も早口だしすごく多いけど、セリフをかむことなく、聞き取りやすい声と発音で、生き生きと演じてたのが印象的。
もう一人の女性キャストである小芝風花ちゃんも、多部ちゃんに負けない可愛らしさ。
初めて見るお芝居にどんな感じかなと思ってたんだけど、表情もセリフも申し分なし。
多部ちゃんと風花ちゃんが並ぶと、まるでお人形さんのような可愛さだったわ。
野間口さん・戸次のシゲちゃん・池鉄さん・小日向さんの役回りは面白かった。
顔色ね。
白いけど、次に出てくるときにはざっとふき取ったようにまだら(笑)
多部ちゃんも含め、ときに女性になり男性になるのが興味深い。
ファンタジーなんだけど、ジェンダー論でもあり。
人間の役だけでなく、物語の進行役だったり、大道具係だったり美術係だったり黒子だったり、みんななんとも言えない不思議な役回りだった。
あのキャストの中では浮くくらいベテランの小日向さん。
いやー、エリザベス女王姿がよくお似合いで。(笑)
そして、当たり前だけどうまい。
口調・間の取り方・たたずまい・表情、全てがピタッとはまって、そこに笑いが起きる。
圧倒的なオーラ。
テレビじゃ伝わらない舞台のオーラ。
いいもの見たわ。
わかるようでわからない、わからないようでわかる、そんな難しいような簡単なような不思議な舞台。
好きな女優さん・俳優さんばかりの舞台で、わざわざ横浜まで行って観た価値あったよ。
「舞台観た!」っていう満足感が大きかった。

マチネだったので、かえりはぷらっとこだまでのんびりその日のうちに帰宅。
2日目は観光なしの観劇だけだったけど満足できたし、とにかく久しぶりの横浜2日間、楽しかったです。


9/28・10/4 レ・ミゼラブル観劇@中日劇場

2017
10/12
*Thu*
【9/28 夜公演】
レミゼのキャストスケジュールとにらめっこしながら選んだ9/28ソワレ公演。
ヒメとリョウと私の母と、4人で観劇してきました。

2年前は行けなかったから、2013年ぶりのレミゼの世界。



福井バルジャン、すごく声出るようになって迫力増してる。
吉原ジャベールは相変わらずの強さだった。
鎖を床に打ちつけるシーンなんて穴開く勢いだし、バルジャンなんて首根っこ押さえつけてすぐにでも逮捕できそう。
上原アンジョルラスはいつか革命成功させるでしょう。
生田コゼットは不安定さも全く感じることなく、鈴が転がるような可愛らしい声で歌う姿はとても生き生きとしていて、歌詞も聞き取りやすくてとても良かったなぁ。
昆エポニーヌは、あの小さな身体からどうやったらあれだけの声量が出せるのか本当に不思議。
あの歌声も相まって、切なくて苦しくて、それでもマリウスへの愛に生きたエポニーヌをとても上手く表現していたよ。
田村マリウスは、おぼっちゃま感と学生感がいいバランスで同居しているうえに歌もうまくて、かなり私好みのマリウスだった。
島田ガブローシュも、声がよく通って、小さいのに存在感めちゃあった。
菊地グランテール、革命の意義や革命に命をかけることに懐疑的でだし、いつも酒ビン持ってお酒飲んで、ガブローシュを可愛がる姿が目立つ存在なんだけど、とても自然にそこにいて、小さな仕草や表情が素晴らしかった。

鳴りやまない拍手とスタンディングオベーションの中でのカーテンコール。
上原アンジョが菊地グランにチューしてたの見逃さなかった私、グッジョブ。

中日劇場は舞台と客席がとても近いと言われるけど、そこで実質5列目というとても見やすくて近い席を4席も用意してもらったことに感謝。
おかげでどんな表情も見逃さない、どんな小さな声も聞き漏らさない、迫力あるレミゼを楽しむことができた。
レミゼの1つ1つのエピソードが以前より胸にくるようになったのは歳のせいかな。
キャストそれぞれの思いがより伝わってきて、何度も泣きそうになったよ。

帝劇でヒメがパンフ買ってたけど、新しいバージョンになった中日劇場でも購入。
来年にはなくなる中日劇場で最後のレミゼだから、その記念の意味もあってね。

出待ちで見た田村くん。
半袖白Tに黒パンツで黒いリュックを背負った姿は、まるで学生(笑)
ヒメやリョウの同級生にいてもおかしくない感じでビックリしたけど、さらにビックリするのは彼が34歳だということ。
今どきの34歳、見た目おかしい(笑)
でも、とても丁寧に優しくお話ししてくれてサインと握手もしてもらった。
あんなに迫力あるジャベールを演じていた吉原さんも、公演終わって私服になると笑顔優しいおじさま。(というには若いけど)
昆ちゃんは、厚底靴履いてても出待ちの人に埋もれて見えなくなるほどの小ささ。可愛いなぁ。
そして、お会いできるのを楽しみにしてた菊地さん。
2年前のレミゼでヒメがどハマりするきっかけになったのが、菊地さん演じるグランテール。
グランテールだけじゃなく菊地さんも好きになって、チケットかなり追加してたもんね。
その後もレミゼ以外の菊地さんの舞台も観に行くようになって、いそいそと差し入れを買い、こそこそとお手紙書くヒメの姿は超レアな乙女そのもの(笑)
今回もグランテールや菊地さんの魅力を語られた私としては、会うの楽しみなのは当たり前で。
ヒメの顔を覚えてくださっている様子の菊地さんに「娘がお世話になっています」という私(笑)
舞台の感想を伝え、パンフレットにサインをいただき(帝劇のパンフにもヒメがサインしてもらってる)、みんな握手していただいて(若い男の子の観劇が嬉しかったのか、リョウへの握手が一番熱かった)、ヒメだけでなくみんなで菊地さんのファンになりました。
母も観劇喜んでくれたし、出待ちもすごく楽しそうにはしゃいでたから、一緒に行けてよかったよ。


そして、この1公演で終わりのはずが、翌日には10/4のチケット追加してた私・・・。^^;
10/4ならヒメが一人で行くためにチケット持ってたし、前半組キャストの千秋楽の日で菊地グランを観ることができるのも最後だしという理由でチケットを探したら、とーーーってもお財布に優しいお値段でお譲りに出てるのをタイミングよく見つけて即GET!

ということで10/4のマチネ公演にも行ってきました。

【10/4 昼公演】


プリンシパルキャストでは昆エポ・田村マリウス・上原アンジョ・島田ガブは変わらす、バルジャン・ジャベール・ファンテーヌ・コゼット・ティナルディエ夫妻が9/28とは違うメンバー。
今回は2階席の5列目。(別々に取ったのに、ヒメと席がすごく近かったの笑う)
双眼鏡を持って行ったら周りでも使っている人が多くて、遠慮なく野鳥の会してました。

ヤンバルジャンは噂どおり感情豊かで愛にあふれていた。
もう「独白」で泣ける泣ける。
「彼を帰して」もよかったなー。
今まで見た中で、私にとっては一番身近に感じて好きなバルジャンだったと思う。
ヒメが好きな岸ジャベ。
確かに吉原ジャベが迫力なら岸ジャベは熱さかな。そして人としての苦悩が伝わりやすかった気がする。
自殺のシーンでオクターブ上げする岸ジャベは鳥肌ものだった!
岸ジャベ、もう1回じっくり見たかったな。
小南コゼットは、ちょっとおとなしめで清楚な感じ。
もうちょっと声量があると歌詞もグッと聞き取りやすくなると思うけど、決して悪くなかったし、次に期待したいコゼットだった。
ワン・デイ・モアでは、前回は前のキャストと被ってほとんど見えなかったガブローシュを肩車するグランテールも2階席からしっかり見えて大満足。
ABCカフェからバリケードのシーンはほぼ双眼鏡でガン見。
今日も熱い上原アンジョをアップで見たときには、目力強くて双眼鏡のレンズ割れるかと思ったね。
そして菊地グランとガブのやり取り見てたら、いつの間にかエポニーヌ撃たれて倒れてた・・・。^^;
革命に疑問を感じながらも、崇拝するアンジョルラスと行動を共にするグランテール。
戦いの中で撃たれたガブローシュやアンジョルラスの名前を呼ぶグランテールの悲痛な叫びが本当につらくて悲しくて。
アンジョルラスのあとを追うようにバリケードを上り、頂上で撃たれて息絶えるグランテールの姿に泣けたー。
マチネだったから、9/28のソワレではいなかった「カフェソング」のガブローシュも見ることができた。
ちゃんとグランテールの隣にいるんだね。

カーテンコールでは、前半組ラストということでテナルディエ役のKENTAROさんが進行役となって、一足早く千秋楽を迎えるプリンシパルキャストから一言ずつ挨拶があった。

公式ブログでは、千秋楽を迎えた全キャストのコメントが読めます。

ムラタ オフィシャルブログ 「レ・ミゼラブル公式blog」から
名古屋前半キャスト、ついに2017千穐楽!
https://ameblo.jp/toho-lesmiserables/entry-12316637548.html
名古屋前半千穐楽、アンサンブル編
https://ameblo.jp/toho-lesmiserables/entry-12316935891.html

特にバルジャン役のヤン・ジュンモさんの挨拶が素敵だった。
歌声も演技も素晴らしく、最初からグッと引き込まれて、溢れる感情がこれでもかとばかりに客席に伝わってくるヤンバルジャン。
母国の韓国でもバルジャンを演じているとはいえ、日本へ来て日本人キャストの中で日本語で歌い演技することはとても大変だったと思う。
今回1公演増やしたことでヤンバルジャンを自分の目で観ることができて、本当によかった。
素晴らしいバルジャンでした。
日本へ来てくれて、日本でバルジャンを演じてくれて、本当にありがとうございました。

出待ちをしていたら、翌日からの公演に備えての舞台稽古のため?に劇場に行く後半組キャストを何人か確認。
出待ちの人の間を「ありがとうございました」と言いながら歩いていく司教様、めちゃいい声。
学生役も今日はサイン求められてる人多かったなー。
9/28では「1公演だけ」と話していた菊地さんには、「結局チケット探して今日も来ちゃいました」と言いながら、私チョイスのプレゼントと私とヒメそれぞれからの手紙を渡して、今回はパンフレットの裏表紙にサインをもらった。
「ごめんね、勝手に入れちゃった」書いてくださった文字は「祝!千秋楽!」。
いやいや、すごく嬉しいですし!!



こうして私的2017年レ・ミゼラブルが終わりました。
中日劇場最後のレミゼを2回も見れたし、私よりどっぷりレミゼにハマったヒメのおかげで、今まで気づかなかったキャストの細かい動きや表情も楽しむことができたことが本当に嬉しくて楽しかった。
帝劇1公演+中日劇場前半組3公演を観たヒメは、あと後半組2公演観る予定。
お金と時間さえあれば、毎日でも見たいくらい好きだもんね。
今だけ中日劇場に住みたいらしいから。
そういえば、席が離れていた10/4公演では幕間にロビーで会って話してたときヒメが鼻声になってて「こいつ、泣いてたな」って思った(笑)


すでに2019年の公演が発表されているレ・ミゼラブル。
今から楽しみとはいえ、全キャストオーディションだし、今まで出ていたからといってもオーディション受けない人もいるだろうし、でも好きなキャストはまた次も見たいし、キャストの顔ぶれがどんなふうに変わるのかいろんな意味でドキドキです。^^

9/12~14 北海道(札幌&小樽)・母娘二人旅 感想編

2017
10/02
*Mon*
2泊3日の札幌&小樽の北海道旅行。
何度目かの北海道であるヒメに,、行きたい場所と食べたいものだけ伝えてコーディネートをお願い。
優秀な「ヒメ観光」のおかげで、とにかく楽ちんで楽しい北海道でした。
ただ、3日間本当によく歩いたけど。
特に、1日目の札幌市内の観光は確かにそれぞれは歩いていける距離なんだけど、ホテルを出てから帰ってくるまでずーーーーっと歩きどおしだったんだよね。
本当によく歩いたよ。
万歩計のアプリ入れておけばよかった。
でも、あれだけ歩いたおかげか、日頃からは考えられないほど食欲のおもむくまま好きなものを食べてても体重が全く増えなかった!
3kg増を覚悟してたのに。
なのに、私よりずっと若くて代謝がいいはずのヒメが体重増えて、名古屋に帰ってきてからちっとも落ちてくれないと嘆いてるのはなぜ?(笑)

1日目は雨に降られたけど土砂降りにはならずに済んで、傘さして歩く気になる程度だったのはラッキー。

あと、わかってたけど、北海道はなに食べてもおいしい。
素材がおいしいんだよね。
そして、ラーメンの美味しさに目覚めた!
今まで生きてきて、北海道へ行くまで外でラーメン食べたのってほとんど記憶にない私。
それが3日間毎日ラーメン食べて、そのどれもがおいしくて、今はラーメン食べるのが楽しみになってる。
(実際に、名古屋のタカシマヤの北海道展に出店してるラーメン屋が気になって食べに行った)

地下街は広くて暑い。
地下に人が多い。
名古屋の地下街とは雰囲気が違って面白かったな。

あと、札幌は道路が碁盤の目って聞いて知ってはいたけど、実際に自分の目で見ると、たとえば交差点で前後左右見ても、どの道も気持ちいいくらいひたすら真っすぐ。
道が広いし、大通り公園やテレビ塔のせいか、どことなく名古屋にいるようで居心地がよかった。
あと、街がきれいなのはかなりポイント高い。
すすきの辺りも夜は人が多くてネオンが輝いてるけど、怖いイメージはなかったなー。
そうそう、気軽に飲めるパブのようなお店がすごく多かった。
ビルの中にもたくさんあるんだろうけど、そうじゃなくて普通に路面店で、行った頃はちょうど気候もいいからか入口やテラス部分が開いてて店内の様子がわかるような作りのお店がたくさんあった。
飲めないけど、ああいうカジュアルな雰囲気で楽しくお酒を飲むっていうのに憧れるのよね。

札幌は観光客も多いだろうけど、街の雰囲気も悪くないし、嫌な思いもしなかったし、本当に気持ちよく3日間過ごせたのは私的にかなりポイント高い。

使った航空会社は往復スカイマーク。
セントレア⇔新千歳の往復で1人合計13,320円。
ホテルはベッセルイン札幌中島公園。
2泊朝食付きのスタンダードツインで、税込み1人14,300円。
ちょっと贅沢した感じだけど、このお値段で東京じゃありえない広さの部屋に泊まれるし、朝食ビュッフェも種類豊富で美味しいしで大満足だった!
札幌は便利な場所にホテル多くて選びたい放題だし、お値打ちな価格で広い部屋に泊まれるから満足度高くていいわ~。
また秋のオータムフェストに合わせて行きたいな。
他に観光してたし食べてたから、会場広くて回り切れなかったし、もっといろんな物食べたかったもん。

そしてなにより、娘との2人旅は楽しいうえに気楽。
今回は家族旅行という位置づけではなかったから、旅行にかかったお金は基本的に割り勘。
(一緒に行動して、ほぼ一緒のもの食べてるからね)
美味しいもの見つけて、気楽に半分こできるのもメリット。
食べたいけど1つはいらない・・・っていうときあるもんね。
興味あるものも似てるおかげで、回りたいところもケンカしないし、2人で会話しながらじっくり見ることができるのも気楽。
今回は特にヒメのおかげであちこち連れて行ってもらえたから感謝だわ。

次行けるのはいつかなー。^^

9/12~14 北海道(札幌&小樽)・母娘二人旅 レポ編

2017
10/02
*Mon*
ということで、ヒメと2人、北海道に行ってきました!!
私的には初北海道旅行。


【1日目】
朝イチのスカイマークでセントレアから新千歳空港へ。
ネットで予約したときに座席の指定をしていなかったらしく、もう少しで2人バラバラの席になるとこだった!
到着後、電車で札幌へ移動して、さらに地下鉄で中島公園へ。
ホテルはベッセルイン札幌中島公園。
荷物を預けて、さっそく近くのラーメン店「麺屋 潤焚」で塩ラーメンをいただく。
ここはTEAM NACSファンならおなじみのラーメン屋さん。
残念ながら、以前ヒメが来たときには貼ってあったという壁のサイン色紙はなかったけど、お会計するときにレジの後ろにご主人と洋ちゃんたちとの写真があったのを確認。

そこから札幌時計台まで歩いて、中も見学。
北海道大学ではクラークさんの胸像を見てから、総合博物館へ。
北大の歴史から学部の紹介、そして北海道についての歴史や研究の数々の展示はそれも興味深くて面白かった。
最後に、ここでロケをしたらしい「探偵はBARにいる 3」のポスターとサインで洋ちゃんにこんにちは。
ポプラ並木は思ってたイメージとはちょっと違ったけど、お天気や季節が違ったら、また見え方も違ったかも。
そして、北大広い。
他の所はまた今度。
さらに北海道庁旧本庁舎へ回って、ここでも北海道のお勉強。

 

途中で入った北菓楼のカフェはおすすめ。
何といっても古い建物の外壁を生かしつつ、店内は現代風に明るく広い空間が広がっているのが気持ちいい。
2階のカフェではケーキセットのお値段にビックリ。
こんなにお得でいいんですかーーー!?
カフェの奥にはお店の歴史がわかるメモリアルルームがあるから、そこも見逃さないでもらいたいな。

夕食は松尾ジンギスカンへ。
美味しかったんだけどねー。
うまく言えないんだけど、ちょっと思ってたのと違うというか、また別のお店でも食べてみたい。

帰りに大通り公園でやってたオータムフェストに寄り道して、帯広の豚丼と焼き牡蠣食べちゃった。
どっちも美味しかった~♪
さらにさらに、ヒメが食べたがっていた「すすきの にぎりめし」でおにぎりをお買い上げ。
醤油握りしたけど、ほんのりお醤油の味がするのが新鮮でこれまた美味しかった。
明日の朝食を食べられるか心配しつつ、満腹のお腹でおやすみなさい。





【2日目】
ホテルの朝食、ばんざい!
トリップアドバイザーの朝食がおいしいホテル2017で8位なだけある。
何といっても、朝から自分好みの海鮮丼作って食べられるのブラボーでしょ。
他にも、広くて明るい朝食会場は気持ちいいし、働いてる人たちがいい意味で近所のおばちゃんみたいで朝から優しい笑顔にものすごく癒された~。
以前泊まったホテルの朝食会場は黒いエプロンつけてキビキビ動く若い人たちばかりでそれはそれで悪くないけど、今回のほうがずーっと居心地よかったな。

2日目は小樽へ。
札幌から小樽への列車の窓から海が見えてテンション上がる!

小樽は有名な運河の向こう側にお店がたくさん並んでるのかと思ってたけど、違うのね。
街中に残る銀行などの歴史的建造物が今では他のお店になってるところが多くて、そんなところを歩いてるだけでもウキウキしてくる。
かま栄のパンロール、どんなもんかと思ったけど、外の揚げたパンのサクッとした食感に中のはんぺんのふわっふわが面白いし、とにかく美味しかったな。
通りにはそれぞれ専門が違うルタオのお店が何軒もあって、それぞれで試食もぐもぐ。
ルタオのマリアージュソフトは、ほんのりチーズのソフトと美味しいバニラのソフトのミックスで、かなり気に入った。
小樽オルゴール館はお土産に買うなら種類が豊富な1号館だけど、私的には博物館的な2号館がおすすめ。
アンティークなオルゴールがたくさん置かれていて見ているだけでも楽しいし、タイミング良ければその音色も楽しめるかも。
あとは、最近できた小樽芸術村もよかった。
私たちはステンドグラス美術館だけ行ってきたけど、他の美術館も行ってみたい。

小樽からの帰り道、ヒメの希望で発寒という駅で途中下車。
ハナタレナックスで西区における最も美味しいラーメンに認定された八乃木さんで味噌ラーメン食べてきた。
混み具合がわからなかったけど、並ばず入れてよかった。
有名ラーメン店のすみれからのれん分けしたお店らしく、それこそ八乃木ののれんには「すみれ」の文字も入ってたよ。
ラーメン、美味しかったー。

札幌に戻ったところで、OFFICE CUEの事務所を探して、下から建物を見上げる。

 



いったんホテルに戻って、お腹をすかせてから、夕食はスープカレーと食べにラマイへ。
「開けゴマ」みたいな入口に戸惑いながら入店。
ヒメに教えてもらいながら、チキンスープカレー(ライスS・辛さ1)にユデユデブロッコリーをトッピングして、ラマッシーを注文。
うん、めちゃめちゃ美味しかった!
色鮮やかな大きめお野菜はどれも美味しいし、ブロッコリーも正解。
辛さ1でも十分にスパイスの味とか感じられるし、スープに深みを感じられて美味。
ライスはSでもお腹いっぱいで、最後苦しくなってこっそりベルトゆるめたのはナイショ。
スープカレー1つでも、ご飯をMやLにしたら、女性なら2人で食べられそう。
ラマッシーは美味しかったけどちょっと甘めだから、すっきりとしたラマレモンのほうがよかったかな。



苦しいぐらい満腹のお腹をかかえて、最後はシメパフェ。
それこそパフェなんてお店によって全然違うからどこに行こうか迷ったけど、迷ったところでよくわからないから、ラマイから近くて人気店らしい「夜パフェ専門店 パフェテリア パル」へ行ってみることに。
15分ほど待って店内へ。
店内はバーの雰囲気で照明も暗めの落ち着いた雰囲気。
ま、シメパフェって、お酒飲んだシメなんだよね?
実際にアルコールも飲めるバーなこともあって、未成年は入れないので要注意。
予約してきた人の中に小さな子ども連れのグループがいたけど、「明らかにお酒は飲めないってわかってても、皆さんにお願いしてるので」とお断りされてました。

ヒメと私それぞれ注文したパフェは、どちらも思わず声が出るような、今はやりのインスタ映えするモダンなデザイン。
オシャレで美味しくて、それなりにいいお値段して、大人のパフェって感じかな。
バナナがのった普通のチョコレートパフェが好きな私には、ちょっと背伸びしたようなパフェだった。
シメパフェ出すお店多いから、それぞれのお店で差別化というか特徴出して勝負してるんだろうね。
パフェ好きだから、今度は違うお店のも食べてみたいな。



【3日目 最終日】
今日も朝食は海鮮丼。
デザートも美味しかった。
チェックアウト後、札幌駅のコインロッカーに荷物を入れて、まずは羊ヶ丘展望台へ。
福住駅からのバスに乗ると、羊ヶ丘展望台入口の中に入って終点。
終点まで乗ると、自動的に展望台入場料を払うことになるわけね。
もちろんお目当てはクラーク博士の立像。
私は長年ずーっと勘違いしてて、この立像は北大の中にあるんだと思ってたのよね。
それが全然違う場所で、しかもクラーク博士の後ろに見えるのはポプラ並木じゃなくて遠くの札幌ドームだし、駐車場からすぐのとこに建ってるしというのを去年行ってたヒメの写真で知って、それまでの自分のイメージと違い過ぎてショックだったのを覚えてる(苦笑)
「テゴマスの青春」の特典映像でまっすーが行ってたときは冬で、周りが雪景色だったから気づかなかったし。
それでも一度は自分の目で見ようときた羊ヶ丘展望台。
クラークさんと写真を撮り、チャペルの中を見学して、ぬいぐるみのジンくんに会って終わり。

次はTEAM NACSおなじみのカリー軒へ。
店内にはNACSメンバーはもちろん、たくさんの芸能関係者のかたのサインと写真が飾ってあってワクワクするし、若かりし頃のNACSの写真がギッシリ入ったファイルや新聞などの切り抜きをまとめたファイルが何冊もあって、食事が終わった後にゆっくり見せてもらうことができるのがなんとも嬉しいところ。
サインやファイルの中の写真等は撮影禁止だから、マナーを守って見ましょうね。

ハンバーグ定食も、切ると肉汁があふれ出てきて美味しかった。
お店の方も時間があればNACSファンとわかるといろいろ教えてくださるし、観光案内までしてくださる親切ぶりで嬉しかったよ。

ここから歩いてHTBへ。(なかなか距離があるから、人数いるならタクシーがいいかも)
水曜どうでしょうのオープニングでおなじみのあの公園へ行って、同じ角度で写真撮らないと。
そして、実際に行ってみたら公園の小ささにビックリ。
あのオープニングは特殊なレンズ使って撮ってるのはわかってるんだけど、こんなに小さいとはね。
「なるほど。オジサンたちは毎回こんなところで、あんなことをやってたんだな」と思うと、なかなかに感慨深いものがあったよ。
もちろん、HTBの社屋をバックに入れて記念写真も撮りました。

ちょっと行ったところに回転ずしのトリトンがあったから、おやつにお寿司を少し。
北海道は回転ずしのクオリティーが高いと聞いてたけど、なるほど身の厚さや大きさ、そして味も素晴らしい。
ほたて甘かったなぁ。

 

札幌に戻って、早めに新千歳空港へ。
空港内も広くてお店がいっぱいって聞いてたから楽しみにしてたんだよね。
お土産買って、夕食食べて、さて帰るかと思ったら、まさかの登場予定の飛行機の遅延決定。
沖縄のほうの大荒れの天気の影響で、機体のやりくりがうまくいかなくなったらしい。
結局、20時10分発の予定が1時間近く遅れて出発。
東京行きとかはもっと遅れてたみたいで、搭乗ロビーには人が溢れてたよ。
帰りはスカイマークの戦艦大和バージョンの機体だった。
暗くて外のペイントが見にくかったのが残念。

出発が遅れたのと、荷物の出てくるのが遅かったおかげで、セントレアから最終電車で帰宅。
名古屋市内の私でもギリギリ電車が動いてる時間だったから、他の地域に帰ろうとした人はきっとかなり手前からタクシーなりお迎え来てもらうなりしなくちゃダメだっただろうね。
とりあえず、無事に帰ってきてホッとした~。

帰ってきてすぐに、また北海道へ行きたくなるくらい楽しい旅行だった。
お留守番組だったリョウと夫に感謝!

9/8 V6コンサート@大阪城ホール

2017
10/02
*Mon*
8日(金)にV6ツアー2回目となる大阪城ホール公演に行ってきましたー!

今回は、ヒメの高校時代の友達Sちゃんが当ててくれたチケット。
本当は休みを取ってバスで行くつもりだったんだけど、なんとなく体調スッキリしない日が続いていたために、仕事をしてから新幹線でいくことに。
観劇で前日から大阪入りしていたヒメは一足先に友達と会ってて、私も遅れて合流。
京橋にある「トルクーヘン」という洋菓子屋さんで桃のかき氷をいただきました。



もうめーっちゃ美味しかった!
こういうかき氷食べたの初めてなんだけど、絶妙な甘さの練乳かき氷の上に1.3個分の桃がどっさり。
見た目は大きく切った桃が乗ってるほうが豪華に見えるけど、ここは小さく切ってあるから氷と一緒にすくいやすいし口に入れやすいところもポイント高い。

Sちゃんはピスタチオのかき氷を食べたらしいんだけど、私が着いた時には食べ終わった後だったから一口もらえなくて残念(笑)
久しぶりに会ったSちゃんはすっかりきれいなお姉さんになってたなぁ。
高校時代はSちゃんのお母さんも一緒によくバスケの応援行ってのがなつかしいわ。

京橋まで歩いて、マックで腹ごしらえ。
いま、かき氷食べたばかりだけど、若い子はよく食べる食べる。



今回は、名古屋とは逆サイド。
一応、正面のスクリーンも見えるよという位置。
いやいや、それよりこれまたスタトロヤバイいんじゃない!?と、開演前に3人で盛り上がっているうちに開演。

レポは他で探してくださいね。
記憶力本当に落ちてるから。
いや、もともとないけど。
関西Jr.の子たちが見学に来てて、カミセンのMC中にステージに呼ばれて自己紹介してたよ。
Jr.くんたち知らないしおそらくそれほど興味もないであろうカミセン相手で、ある意味ハラハラしながら見てた(笑)
関西出身の岡田くんが何とか盛り上げようとしてくれるけど、剛くん途中で飽きちゃうしw、残念ながらJr.くんたちも緊張からなのか早口だったり活舌悪かったりで、ほとんど名前聞き取れなかったんだよね。
あと、ごめんね、たぶん笑うところなんだろうけど、笑いのツボが違うのか、全く笑えなかったのは私だけ?
正直、カミセンのわちゃわちゃおしゃべりを聞きたかったから、あの時間はちょっと残念だったなぁ。
(学んだのか、翌日はトニカミいるところで呼ばれたとか。イノッチいなくちゃダメだよね)

スタトロは予定通り神でした。
目合ったよね。
と勝手に思ってる。
とにかく近かった。
名古屋より近く感じた。
剛くん、カッコいい。
剛くん、ヤバい。
語彙、どこいった?

そんなこんなで、名古屋に続いて大阪公演もとても楽しく満足して終わりました。
Sちゃんとは横アリ公演も一緒だから、また楽しみ~。


8月振り返って、まさかのVコン

2017
09/05
*Tue*
そうだね、ここも1回しか更新しなかったもんね。
書きたいことはいっぱいあっ、たのに、仕事が忙しくてお疲れ気味だったし、それ以上に気分が上がらない日が多くて、ブログ書くのももちろん何をするのも億劫というか、とにかく気持ちが動かない日が多かった8月。
そんなお年頃。
たぶん。

そんな中でも楽しいことはあって、8月11日に名古屋・日本ガイシホールであったV6ツアー初日に入ってきましたー♪
はい、制作開放席当選!
名古屋は私もヒメも落選だったけど、大阪と横浜に入れることになったから、まぁ仕方ないかって思ってたのよね。
そしたら、まさかの私とヒメそれぞれに制作開放席のご案内メールが届いてビックリ。
一瞬迷ったけど、やっぱり地元に入れるなら入りたいよね。
ってことで、横浜当たってるヒメより全滅した私のほうが当たりやすいかもという理由から私名義分で申し込みしたら当たったよー。
当選メールが届いたのが、コンサート前日の10日の18時。
そこからはバタバタだったよ!
夫とリョウに翌日コンサートに行くことを話し、なぜかいつものところに見当たらない会員証を探す探す!
(嵐やNEWSはカード型だからお財布に入れっぱなしだけど、キーホルダー型のV6は引き出しにしまってある)
そして、11日は天気悪そうだからと、その時間からグッズのプレ販にガイシまで出かけて行ったヒメ。
帰ってきてから、うちわやペンラなど翌日のコンサートに持っていくものを用意して、ヒメと待ち合わせ時間を決めて、急いで届いたばかりのアルバムをスマホに入れて聞きこんで・・・。
とにかく時間なくて、ほとんど聞きこめなかったけど(笑)

そんなンサート当日は金山の時点で雨降り。
ガイシ最寄り駅の笠寺についた時には土砂降りで少しゴロゴロ雷もなってたかな。
正面入り口向かって左側に制作開放席当選者用の列ができてたけど、開場時間に着いた時点で「こんなに当たった人いるの!!??」ってビックリするくらい人並んでたよ。
人は多いし、当選確認に時間がかかるから、遅々として列は進まず。
やっと順番が来て、会員証と身分証(同行者であるヒメも)と当選メール見せたら、係の女性がチケットの束の中から整理番号を頼りにチケットを探して渡してくれてそのまま入場。
席に着いたら、開演10分前だったよね。
私たちの後ろにもまだかなりの人が並んでたけど、おそらく開演してからの入場になっちゃったんだろうな。
席はステージ上手のほぼ真横のOブロック。
たぶん、このブロック丸々制作開放席だったんじゃないかな?
正面スクリーンは見えないけど、すぐ近くの見やすいところに大きめのモニターあったし、メンバー出てきたら思ったよりステージ近くて頭から足元まで全身よく見えるし、フォーメーションもめちゃよくわかる!
メンバーもよくこっち向いて手振ってくれたし、スタトロでは視線合うくらいのちょうどいい高さでめちゃ近くで見れたし、乗り降りするところまでバッチリだった。
埋もれアリーナよりだったら、全然あの席でよかったなー。

コンサートの内容に関してレポなるものは書けないから他で探してくださいませ。
ただ、最初にメンバーが登場するとき、スクリーンに剛くんが映ったときの悲鳴にも近い大きな歓声は忘れられない。
ハロー張りネズミのグレちゃん仕様だとばかり思ってたら、ツアー初日に髪にウェーブかけてきましたよ。
色気ダダ漏れで、スクリーン壊れて私の息止まるかと思ったよ。マジで。
アルバム曲を中心に、あんな曲やこんな曲やってくれて、とにかく剛くんがカッコよくてカッコよくて♡♡♡
メインステでがっつり踊ってるときは、視線は剛くんにロックオンだもんね! ←言い方古っww
本当に剛くんの踊り素敵なんだよ。
スムーズな体重移動も、神経の行き届いた指先も足先も、力の入れ方も抜き方も、表情も視線も、とにかく森田剛最高!!
あとは、末っ子爆発させる岡田くんね。
外ではテレビや映画で主役を演じるし、若手を引っ張る立場にあるのに、V6に帰ってくると急に5歳児になってやりたい放題。
お兄ちゃんたちに甘やかされては喜んでる。
まず口調もおかしいもんね。
なんであんなにしゃべり方たどたどしくなって幼くなるの?
コンサートでの岡田くん見たら、自分の知ってる岡田くんとあまりに違ってビックリする人絶対に多いから。

あー、あといろいろ思ったことあったけど、忘れた。
Twitterではリアルに呟いてたんだけどな。
まぁ気になった人は私のツイをさかのぼってくださいませ。
とにかく、本当ならコンサートにしろ観劇にしろ旅行にしろ、何の予定もなかった8月だったけど、予定外でVさんのコンサートに入れて楽しかったー!
ここで運使ってていいのかわからないけど、とりあえずすごく楽しかったし満足したから問題なし。

そして、もうすぐ8日には城ホでコンサート。
約1ヶ月ぶりの生Vさんにワクワク。
私もよく知ってるヒメの高校時代の友達も一緒だから、さらにワクワク。
高校卒業してから初めて会うけど、きっと大人っぽくきれいになってるんだろうなぁ。



8月は他にもちょっとあっていろいろ考えた月でもあったけど、それはまた後日にでも。^^

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* 家族 *
 ・優しいダンナさま
 ・クールなヒメ(大4:♀)
 ・元気なリョウ(大2:♂)
 ・ぴぃ母が隣に住んでます

* 好きな物 *
 ・音楽
   NEWS&テゴマス
   嵐
   V6
   他にも聴きます

 ・俳優の田中圭くん
   小牧LOVE♡

 ・TEAM NACS
   ヒメの影響で一緒に応援
   洋ちゃん・西高コンビ

 ・舞台
   今年はレミゼ

 ・カラオケ
   もっぱらヒトカラ
   カラオケじゃなくても歌うのが好き

 ・読書
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